9月8日14時より、教養委員会主催の講演会が開催されました

テーマ  「子どもの成長と睡眠」 

〜よりよい睡眠が子どものからだと脳とこころを育てる〜

久留米大学医学部神経精神医学講座教授          内村 直尚先生


         
 質のよい深い睡眠は夜9時から朝の4時なので、特に子どもは成長ホルモンや脳の発達に影響されます。
他に、新陳代謝、肌の調子、心の安定感につながります。
         
  睡眠不足は、免疫力を低下させてしまいます。   
         
我々は、1日7〜8時間寝ている時、ストレスから解放されているとのことです。
     
         
         
ありがとうございました。